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チャラン・ポ・ランタン

ロマとユダヤが西洋音楽の「肝」

 

コモドの不思議なサーカス

こちらもロマ系でしたね。

 

シルク・ドゥ・ソレイユを観てアコーディオンを始めた小春ねえさん

コモドもロマ系、バルカン音楽もロマ系(ユダヤ人も絡んでるそうです)

サーカスとそこで奏でられる音楽

 

日本人のアコーディオン奏者や、その楽器と音楽に対する認知度

明らかに一般的ではない音楽嗜好と家庭環境

そこに、うもれていた驚異の才能「もも」嬢

まさしく日本のロマ系音楽「至高のバンド」

「チャラン・ポ・ランタン」と「カンカン・バルカン」

 

なんだか知らないけど、ロマ系の音楽って惹かれるんですよね!

旋律が琴線を締め付ける。

 

音楽を聞き始めて約50年

ここ10年個人的な「音楽探索思考」のスッタモンダで、

やっとたどり着いたような気がします。

 

西洋音楽の肝の部分は、ロマとユダヤです!(私の暴論ですので・・・)

 

※ユダヤ系に関してはまたの機会に書きます。

 

  • 2018.07.26 Thursday
  • 09:56

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