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アメリカ

アメリカのロックはヘブライ語だったかもしれん?

だから〜 当然大使館はエルサレムにするべきなんですよね。

 

アメリカ建国当時の議会で、

国の言語をヘブライ語にするべきだという意見があったらしい。

 

 

 

  • 2018.08.07 Tuesday
  • 09:28

アメリカ

「よっ、職人!」

 

最近、

エレキギターの入った曲やバンドの音楽を敬遠してます(うるさく感じる)

 

アリソン・クラウスは、たまに聴きます。

そして、彼「ジェリー・ダグラス」の音とテクニックに魅せられます!

すると、おもわず声をかけてしまいます。

「よっ、職人!」

 

 

 

  • 2018.07.31 Tuesday
  • 09:53

アメリカ

「ウクレレ」と「ハワイアン」に対するイメージを変えてくれます!

日本人のハワイアンに対するイメージって

「アロハ・オエ〜」なんですよね〜

 

基本的にお手軽なベスト、カヴァー・アルバムってあんまし好みではありませんが、

これは良いです。

気合が入ってます!

 

日本語、英語、ハワイ語堪能

世界での活躍、音楽的経験・コンセプト

キャリアと音楽に対する愛が違います。

 

  • 2018.07.24 Tuesday
  • 10:16

アメリカ

昨日の補足「アリソン・クラウス」

ニューカントリーの覇者として昨日の記事を書いたあとに

大事な方を一人忘れているのを思い出しました。

ブルーグラスの世界の人ですが、

わたしは世界のディーバの一人だと思っています。

 

 

 

  • 2017.08.14 Monday
  • 09:22

アメリカ

「デキシー・チックス」やっぱりカッコイイ!

最近マイ・ブームが「つじあやの」だったり、

一年前に初めたバンドが吉田拓郎のトリビュートだったりしたもんで、

あんまし洋楽を聴いてませんでした。

ナッシュビルという映画を観て、久しぶりにこのDVDを鑑賞。

ナッシュビルという映画では、

形骸化したカントリー・ミュージックとその聖地ナッシュビルが痛烈に批判されていました。

その反動で?始まったであろうニュー・カントリーも今や形骸化しつつあるような気がします。

 

しかし、このデキシー・チックスとシャナイア・トゥエイン、そしてキース・アーバンは、別格だと思います。

 

 

 

  • 2017.08.13 Sunday
  • 10:07

アメリカ

テレビドラマ「glee」最終話

 

アメリカのテレビドラマ「glee」全121話を、昨日観終わりました。

月に多い時で2回ほどづつでしたので、2年以上かかったように思います。

カミさんと下の娘と一緒に観れたのが、最大のメリットでした。

俳優さんたちの歌唱力の凄さに圧倒されっぱなしでした。

 

  • 2017.05.14 Sunday
  • 10:20

アメリカ

Shedaisyのクリスマス・アルバム

信仰心のうすい私ですが、ついつい聴いてしまう

クリスマス・アルバムがあります。

シェリル・クロウのクリスマス・アルバムは、群を抜いてすばらしいですが、

このアルバムもなかなかの物です。

 

ところで、Shedaisyご存知でしょうか?

デキシー・チックスのフォロワー的な存在として

デヴューしたように思いますが、なかなかどうして、いいバンドです。

 

ルックスも声も曲も演奏もエエです!

  • 2016.12.15 Thursday
  • 09:41

アメリカ

Journey Live in Manila

お友達の中山さんが、観たいDVDは無いか~って聞くんで、
このJourneyの「Live in Manila」が観たいと言ったら
自腹を切ってお買いになりました。
交換条件付きですが・・・・

ざ~と観ました。
アーネルのボーカルは、素晴らしいですね。
身長が、もう少しあるとよかったな〜

あと、ジャーニーという、
ある意味コテコテのアメリカンハードロックバンドのコンサートは、
観衆がアジア人だというのがビジュアル的になんか咬み合わないんですね?
反応もイマイチみたいだし?

でも同じアジア人として、アーネルの参加は無条件に嬉しいですね!

音楽映画「ジャーニー/ドント・ストップ・ビリーヴィン」も超オススメです。

 
  • 2015.07.07 Tuesday
  • 10:46

アメリカ

ドナルド・フェイゲンの声が、麻薬のように・・・・

年をとる毎に、そのミュージシャンに対する感じ方が変わってきます。
スティーリー・ダンも、かなり印象が変わってきました。

偏屈なおじさんたちなんだろうなとは以前から思っていましたが・・・
自分が年をとって偏屈になってきたからなんでしょうが、
親しみを感じるようになってきました。

ここ数年、活動を再開してアルバムを作ったことも知りませんでした。
しかも、ライブDVDがあることも・・・

このDVDは、麻薬のように私を蝕んでいます。
影像ものって、何回も観ないんですが(結構飽きる)
これは、ケシのように迫ってきます。
  • 2015.07.04 Saturday
  • 10:17

アメリカ

ボニー!おばちゃんになったけど・・・好きよ!

Bonnie Raitt & Friends

 

自分も含めて「光陰矢のごとし」ですね〜。

デビュー当時は、可愛かったボニーさんも結構なお年になりましたが、
歌と演奏は、いぶし銀!
「シブイ! よっ!大統領!」と声をかけてしまいました。

いつものバックメンバーが、ギターとタイコと、べーすのおじさん。

キーボードは、やたら渋いボーカルも披露してくれて、
ころがり系のピアノと、リズム&ブルースに欠かせない、
回転レズリー系のオルガンで決めてくれる、これ又渋目のおじさん。

年取っても、こんな風に演奏できるって幸せですね〜。
しかし、前の方で観ている若い女性の観客が、結構居ます。
こんな渋いブルースや、リズム&ブルースを聴いて、ほんとに楽しいんでしょうか?

若干、不思議に思う極東「日本国」のおじさんです・・・・。

  • 2015.06.11 Thursday
  • 16:59